雑談テクニック教えます

僕は雑談が苦手でした。

 

どうも、衣川キヨスケです。

 

 

あなたは、雑談できますか?

 

事務的な連絡ぐらいしか
まともに話せず、

 

雑談となると
何を話せばいいか
分からなくなりませんか?

 

今回は『雑談の話題探し』についてお話します。

 

雑談は必須スキルです。

 

 

じっくり話をする機会よりも、
ちょっとした空き時間に雑談をする機会のほうが
圧倒的に多く、

 

そういった小さな雑談を
繰り返していくことで
関係が深まります。

 

つまり、雑談ができなければ
人と距離を縮めるのに
めちゃくちゃ時間がかかるということです。

 

それどころか、結局仲良くなれずに
しだいに遠い人になってしまうかもしれません。

 

いいんですか?それで。

 

友達になれるはずだった人と
知り合い程度の関係で
終わってしまわないためにも
雑談力は必要です。

 

 

雑談ができなければ
誰もあなたと進んで話を
したいとは思いません。

 

一見意味のない会話にも意味はあるのです。
必要なことしかしゃべらない人間に友達はできません。

 

では、簡単に雑談ができる方法を
教えましょう。

 

あるあるネタを使ってください。

 

これだけで簡単に雑談ができます。

 

 

身のまわりの、誰もが体験するような
些細なことを挙げるのです。

 

 

あるあるネタを使えば共感を得ることができます。
共感を得ることができれば勝ったも同然。

 

共感できれば会話は弾むのです。

 

具体的なやり方は次のとおり。

 

まず、身のまわりにあるものから、
あるあるネタを考えます。

 

そして、そのあるあるネタを、
疑問系で相手に振ります。

 

「〜な時〜なことってない?」
「〜なことってよくあるよね?」
という感じです。

 

 

あるあるネタを使えば
共通点のない人とでも
雑談ができるのです。

 

ぜひ実践してみてください。

 

「あるあるネタなんて思いつかない」
という場合は、
お笑い番組などからパクってみましょう。

 

普段からあるあるネタを探しておき、
思いついたらメモしておいてください。今日も読んでいただき
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライター