人見知りを治す!

あなたは人見知りですか?

 

どうも、衣川キヨスケです。

 

 

僕は人見知りでした。

 

 

初対面の人と話すときは
「この話はしなくてもいいか」
「こんな話興味ないだろう」と

 

色々考えてるうちに、
何も話すことがなくなって

 

「何を話せばいいか分からない」という
状況に陥っていました。

 

 

仲良くなった人とは
色々話せるのに、

 

初対面の人とは
何も話せなくなる。

 

あなたもそんな悩みを
持っていませんか?

 

 

今回は、
初対面の人との会話について
お話しようと思います。

 

 

これを知らないと、
初対面の人と
打ち解けるのに時間が
かかってしまうだけでなく、

 

相手から
『接しづらい人』という
レッテルを貼られ、

 

友達ができにくくなってしまいます。

 

 

初対面の人との話し方を
知っていれば、

 

相手から
「また話したい」と
思われるようになり、

 

次会う時の
反応がガラっと変わります。

 

二回目に会った時は
もう友達です。

 

何でも話せる仲です。

 

 

最速で仲良くなるために
必要なことを話すので
しっかり読んでください。

 

 

多くの人は、
初対面の相手に対して警戒します。

 

無意識に警戒しています。

 

 

警戒の度合いが強いのが
人見知りです。

 

 

なぜ警戒するかというと、
相手のことを知らないからです。

 

 

友達に対して警戒しないのは、
相手のことを知ってるからです。

 

どんな性格で、
何が好きで、
何が嫌いか

 

ある程度知っているから
警戒しないんです。

 

 

つまり、お互いのことを知っていれば、
初対面でも警戒せずに話せるんです。

 

 

では、どうすればいいかと言うと、

 

 

自分の話をしまくればいいんです。

 

 

初対面だからってお構いなしです。
ベラベラしゃべっていいんです。

 

お互い知らないことだらけなんです。
情報量は多いに越したことはありません。

 

 

ポイントは広く浅く話すことです。

 

自分の好きなことなどを
簡潔に、色々話しましょう。

 

 

「相手は興味ないんじゃないか」と
思うかもしれませんが、

 

深い話をしなければ大丈夫です。

 

 

相手に伝わらない、
マニアックな話ばかりしてたら
相手もウンザリですが、

 

広く浅く話す分には問題ありません。

 

 

とにかく、自分を
知ってもらおうとしてください。

 

 

情報が少ないと、
何を話せばいいか分からなくなります。

 

 

とにかく大雑把に色々
自分を紹介すれば

 

相手も共通点を見つけやすくなります。

 

 

情報量が多ければ、
相手の印象にもしっかり残ります。

 

上っ面な会話だけしてたら
次会った時には
「あれ、この人誰だっけ」と
思われること間違いなしです。

 

 

とにかく、自分の話をしまくって
相手に印象付けましょう。

 

 

もちろん、相手の話を聞くことは
重要です。

 

 

相手の話をさえぎって
自分の話をしまくったら嫌われるので
気をつけてください。

 

 

ただ、何を話せばいいか
分からないという状況なら、

 

自分の話をしまくるべきです。

 

 

ぜひ、試してみてください。

 

 

驚くべき速さで
初対面の人と仲良くなりますよ。

 

 

 

最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

 

 

ライター