馬鹿にされたときどうする?

馬鹿にされたり、悪口を言われたりして、

何も言い返せずにつらい思いをしたことはないですか?

 

 

どうも、衣川キヨスケです。

 

 

今回は、馬鹿にされたり
悪口を言われたときの対処法を
お話しますね。

 

 

いや〜、馬鹿にされると、
イラっとしますよね。

 

 

「お前馬鹿だな〜wwww」

 

「よぉ、チビwww」

 

 

言ってる本人は
面白いと思って言ってるんですが、
言われた方はムカつきますよね。

 

 

だからと言って
キレたり、ムっとしてしまうと

 

『冗談が通じない奴』
『空気の読めない奴』
『めんどくさい』
『ノリが悪い』

 

だとか思われます。

 

 

そして、
絡みづらい奴だと思われ、
人が寄ってこなくなります。

 

 

逆に、馬鹿にされたときに
うまい返しができれば

 

『面白い人』という印象を
与えることができ、
好かれやすくなります。

 

 

冗談で馬鹿にする人は
どこにでもいます。
冗談でもキツいこと言う人もいます。

 

馬鹿にするほうが悪いのですが、
そういう人を変えるのは無理です。

 

 

自分が変わるしかありません。
うまい対処法を知っておきましょう。

 

 

今回話すことを実践していただければ、

 

笑いを誘い、悪口さえも楽しい会話に
変えてしまうことができます。

 

 

その方法をお話しましょう。

 

 

開き直ってください。

 

 

 

「お前頭悪いよな」と言われたら
「そうなんだよ、頭のネジが5本抜けててさ〜」
みたいなカンジで。

 

もしくは

 

笑いの法則を使って
「お前頭悪いよな」
「は?俺マジ天才だから〜」
なんて言い返しもできます。

 

 

方法は2つです。

 

・悪口に乗っかる。
・ボケで反論する。

 

このどちらかを使いましょう。

 

 

「よぉ、チビ」と言われたら
「どーも、チビでーすww」とか

 

もしくは
「いやいや、俺身長180cmあるからw」

 

という感じです。

 

 

いくつかシミュレーションしておくと
いいかもしれません。

 

 

うまい返しをできるようになれば、
「あいつ面白いんだよ〜」と
いいウワサが立つようになります。

 

 

ぜひ使ってみてください。

 

 

 

今回はここまで。

 

 

今日も読んでいただき
ありがとうございました。

 

 

 

 

ライター